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色の演出で統一感を!
雰囲気、ドレス、お花、ペーパーアイテム、小物などすべてがバラバラだとなんだか落ち着きませんね。今回は色の演出について調べてみました。
結婚式や披露宴の会場の雰囲気が統一されていると素敵ですね。
色の前にまずは結婚式のテーマを決めましょう。
テーマが決まれば披露宴会場のイメージも具体的に決まっていくでしょう。
たとえば、結婚式は教会で挙げたいという方はテーマを「教会」にします。
「天使」などのように教会にちなんだものをテーマにしてもいいと思います。
次にテーマカラーを決めましょう。
上にあげたように「天使」をテーマに決めたなら、テーマカラーは白になりますね。
白をメインのカラーにして、サブカラーには新婦の好きな色を設定するなどしていけば、自分たちらしい演出になるでしょう。
色のイメージが「クリア」なら、海・空・ガラスといったテーマが合うでしょう。
色のイメージが「フレッシュ」なら、フルーツ・ひまわり・新緑といったテーマが合うでしょう。
色のイメージが「ロマンティック」なら、羽・天使・雪といったテーマが合うでしょう。
色のイメージが「エレガント」なら、リボン・シルク・バラといったテーマが合うでしょう。
色のイメージが「ノーブル」なら、モダン・スクエア・パールといったテーマが合うでしょう。
色のイメージが「ナチュラル」なら、葉っぱ・コットン・小枝といったテーマが合うでしょう。
こんな感じですね!統一感が大事です。
ぜひ参考にしてみてください。
新婚旅行の行き先(国内、沖縄・石垣島)
・沖縄
美しい海を見ているとまるで海外にいるような錯覚を起こす場合も。マリンスポーツもたくさんできるし、一年中過ごしやすい気候ですが、台風の時期は避けた方がいいと思います。
レンタカーを借りて島一周なんて事も素敵だと思います。
・石垣島
石垣島は、八重山諸島の中心的な島として、日本の観光の代表的な島です。
周りをすばらしい海に囲まれていることから、日本でも屈指のダイビングポイントです。気候も良いことから、1年を通して多くのダイバーが訪れる、人気のスポットです。
ダイビングエリアは大きくわけて3つです。市街エリアと川平エリア、そして北部エリアです。
市街エリアは地元のダイバーたちにも人気です。
石垣島の繁華街にあるダイビングショップ関係者などが、日常的に潜っているともいわれます。具体的には竹富島周辺や大崎地区周辺などが、人気です。
一方、川平エリアは「川平石崎マンタスクランブル」があることで有名です。ここではマンタが春から秋にかけて見られるのです。しかも高い確率で見られることから、日本中からダイバーが殺到します。マンタがゆっくりと泳いでいくさまは、息を呑みます。日頃は西表島や小浜島を中心に潜っているダイバーたちも、春から秋にかけたこの時期には、マンタを求めてわざわざ潜りに来るほどといわれます。
もうひとつ、北部エリアは、穴場です。潜る人が少なく、あまり荒らされていません。静かに海中の魅力を堪能したい人にお勧めです。
さらに近年は、洞窟潜水を楽しむ人も増えています。洞窟潜水というのは、専門的な潜水装備をつけて洞窟、および泉、地底湖で潜水することを言います。
新婚旅行の行き先(アメリカ)
私の新婚旅行は2週間でアメリカでした。
アメリカはときめきやキラメキが詰まっている宝石箱のような国ですよね。
ニューヨークは世界の最先端を行っている街だし、ラスベガスはホテルなどが華やかです。ロサンゼルスもエキサイティングな街です。
また、アメリカは男性からもものすごく支持が高いようです。アメリカの中でも特に支持されているのがラスベガスです。グランドキャニオンなども日帰りで行ける様なので一度は訪れてみたい場所ですよね。
グランドキャニオンの遊覧飛行機に乗ったのですが、実は半分寝てました。
寝てて良かったです。かなり怖かったらしいですから!
またフロリダのディズニーワールドやユニバーサルスタジオなどテーマパークも充実しています。
新婚旅行という機会に是非訪れてみてはいかがでしょうか?
以下にアメリカでお勧めのホテルをご紹介したいと思いますので参考にしてみてください。
【ニューヨーク】
・ル・パーカーメリディアン
世界の一流ブランド店が立ち並んでいる5番街やセントラルパークまで歩いていける絶好の場所にあるホテルです。最上階ではニューヨークを一望できるプールなどもあります。このホテルに泊まると心地よいひと時を与えてくれることでしょう。
【ラスベガス】
・ウィン
超高級リゾートホテルです。贅を尽くしたホテルと言われています。このホテルはラスベガスのホテル王であるスティーブ・ウィン氏が総工費25億ドル(日本円 約2750億)もの費用をかけて作り上げたホテルとなっています。
・ベネチアン
名前のとおり、イタリアの水の都ベニスをテーマとしている豪華なホテルです。ラスベガス一と名高い全室スウィートタイプの部屋で贅沢なひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか?
新婚旅行の行き先(カンクン)

カリビアンブルーのパラダイス、カンクン。
リゾート地としてはメキシコ随一の人気の高いカンクン!
カンクンのホテルの多くがカリブ海側に建てられており、
南北10Kmにもおよぶビーチに巨大ホテルが建ち並んでいます。
どのホテルからもすばらしいカリブ海の景色を御覧頂けます。
「近年では新婚旅行の行き先として定番になりつつあるみたいです。
ショッピングのスポットも充実していますし、それだけでなくエンターテイメントも充実しています。
ここはカリブのミルキーブルーの海に面していて、ダイビング・シュノーケリングなどのマリンスポーツはもちろん出来ますし、
またそれだけではなく、チチェンイツァ遺跡などの古代マヤ遺跡を気軽に楽しむことも出来ます。
まさにスーパーリゾート地ですね。
ここではカンクンのお勧めのオプションツアーをご紹介しますので参考にしてみてください。
【スイム・ウィズ・ドルフィン】
カンクンの周辺の島々でイルカと遊ぶことが出来るプログラムです。イルカはとても人懐っこいので人目で気に入っちゃうかもしれませんよ。
【チチェン・イツァ遺跡とコロニアル都市観光 】
巨大なピラミッドや遺跡に刻まれている文字やレリーフなどを目の当たりにしてスケールの壮大さに感動してみてください。
マヤ文明時代の遺跡で世界遺産にも指定されています。ここでは日本語でガイドが説明していますので安心して観光が出来ます。
【ジャングルツアー】
スリル満点のアドベンチャーを是非堪能してください。
モーターボートに乗って、海へ生い茂るマングローブの間を自分で操縦しながら駆け抜けていくプログラムです。
ちょっとご紹介しただけでもワクワクしてきますよね。カンクンで新婚旅行の良い思い出を作ってみてはいかがでしょうか?
新婚旅行の行き先(タヒチ)
海はどこまでも透き通っているし、ビーチの木陰で横たわって一日過ごすという贅沢を味わってみるのもいいですよね。
「タヒチ」ここはゴーギャンが愛してやまないほどの美しい楽園です。
日本からタヒチへは、エア タヒチ ヌイが1998年から運航しています。
エア タヒチ ヌイの発着はタヒチ島のパペーテです。国際空港があることから、タヒチ島はタヒチへの第1歩となる島であると共に、各離島への中継地ともなる主要な島です。
島の西部には、高級リゾートが点在し、快適なバカンスを楽しむことができます。また西部からは、モーレア島を望むこともできます。
タヒチや他の国で新婚旅行の行き先として人気がある島々のご紹介をしますので参考にしてみてください。
【タヒチ】
・モーレア島
海底火山の噴火によって生まれた島です。海と渓谷の美しさが魅力の島です。
・ボラボラ島
ここは「ポリネシアの真珠」と呼ばれていて、珊瑚礁が非常に美しい島です。島のシンボルとしてオテマヌ山という標高727mの山があります。
【フィジー】
・マナ島
フィジーの中でも最大級のリゾートアイランドです。ここは海がものすごく美しいためマリンスポーツを思う存分楽しむことが出来ます。
【ニューカレドニア】
・ウベア島
ここが映画のタイトルにもあったように「天国に一番近い島」といわれている島です。砂浜は白くまるで雪のよう、感触はまるで粉砂糖のようです。海の色はエメラルドグリーンで本当に天国にいるような気分になると思います。
・イル・デ・パン
この島では天然プールがあります。「ピッシンヌ・ナチュレ」という天然プールは波もない上に透き通っていて、色々な海中生物と出会うことが出来るプールです。
このリゾートにはフランスの香りがほのかに漂っている感じが更に情緒を増している場所です。リゾート地「タヒチ」で時間を忘れてゆっくり時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?
